アパート・マンション経営

村田啓明の記事一覧

担当業務営業

土地活用に対するお客様の目的やお悩み、価値観を共有させていただきたいので、しっかりお話を伺います。お悩み、ご要望、何でも仰ってください。どんな些細なことでも、誠実に対応します!

村田啓明

営業

賃貸マンションはlofTimeで差別化を

皆さん、こんにちは。

これからの賃貸住宅経営で大切なことの一つと言えば、「差別化」です。
差別化をすることで入居者様から選ばれやすくなりますし、
他の賃貸住宅との家賃価格競争にも巻き込まれず安定経営ができます。
そうは言っても、なかなか設備以外での差別化が難しいのが実情ですが、
私たちが提案する「ルネスマンション」なら差別化が出来ます。

こちらはテレワークにも最適なワークスペースと、ロフトを備えた「ロフト/DEN」です。
先日、Withコロナ時代の賃貸住宅として雑誌「家主と地主」にも紹介をして頂きました。

この「ロフト/DEN」さらに発展させた商品がこの度開発されました。

こちらの「lofTime(ロフタイム)」という商品は
上がロフト、下がワークスペースというロフト/DENの特徴はそのままに
箱型階段でスタイリッシュに、収納力をアップさせています。

ベッド、ワーキングテスクに加えて、オープンラック本棚までも
一体になっていることで、限られたスペースをより効率的に使えます。
また、ロフトへは緩やかな階段となっていることから、上り下りも楽です。

「lofTime」を作れる工法「ルネスマンション」なら
他の建物にはない差別化を実現できます。

土地活用をご検討中の地主様におかれましては、
是非一度ルネスマンションをご覧頂ければ幸いです。

村田啓明

営業

9月10月は台風シーズン

皆さん、 こんにちは。
9月、10月と言えば、暑さも落ち着き、過ごしやすくなる季節ですが、
その一方で「台風」が多く発生するシーズンです。

今年は幸い、関東地方への台風の上陸はありませんが、
まだまだ気を緩められない時期です!

記憶に新しいところでは、去年関東地方を中心に
河川の決壊などで大変な被害が出た「台風19号」が思い出されますが、
この台風が上陸したのは10月上旬のことでした。

上陸前には、ガラスの飛散を防ぐために窓に貼る養生テープが
あっという間にお店からなくなりましたが、
直前の対策では間に合わないこともあります。

・雨戸やシャッターがきちんと閉まるか点検する
・飛びやすい物は固定したり、家の中にしまう(不要なものは処分する)
・庭木を補強しておく
・樋や排水溝の水はけを良くしておく
・浸水の被害が想定される場合には、土嚢を準備しておく
・壊れかけている箇所は早めに修理しておく

今の時期、いつ台風が発生してもおかしくありませんので、
普段から備えをしておきたいものですね。

村田啓明

営業

プリエ シェノンをご紹介します

皆さん、こんにちは。

まだまだ厳しい残暑が続いていますので、
皆さん、熱中症にはくれぐれもご注意ください!

今月初旬、満室にて御引渡をさせて頂いた
狭山市中央のテラスハウス「プリエ シェノン」を写真でご紹介します。

 


▲こちらは入口側です


▲こちらはバルコニー側(南側)です。日当たりは抜群です!


▲玄関もシックで落ち着いた雰囲気です


▲1階LDKは明るく、広々とした作りになっています


▲奥様から大好評のガス乾燥機「乾太くん」が全戸についています

村田啓明

営業

狭山市中央にてテラスハウスを御引渡させて頂きました

皆さん、こんにちは。
梅雨も明け、いよいよ夏も本番ですね!
暑い日が続くようですが、
マスクをしていると熱中症にもなりやすいようですので、
くれぐれもご用心ください。

さて、狭山市中央で建築中のテラスハウス「プリエ シェノン」ですが、
先日無事にお引き渡しをさせていただきました。

「シェノン」はフランス語で「幸せを繋いでいく」という意味があるそうです。
この素敵な館名はオーナー様に付けて頂きました。

テラスハウスと言えば、上下階の騒音に悩まされないことから
子育て世帯に人気の間取りです。

さらに、プリエ シェノンにはガス衣類乾燥機「乾太くん」も設置されていますので、
洗濯物が多い子育てママにも嬉しい物件となっています。
日々の家事を楽に、また長雨が続く時期や、花粉で洗濯物を外に干せない時期にも
大活躍間違いなしです。

これから入居が始まりますが、住まわれるご家族様には
「プリエ シェノン」で幸せを繋いでいってもらえると嬉しいですね。

村田啓明

営業

コロナ禍での賃貸の動向

皆さん、こんにちは。

最近になって、再び新型コロナの感染者が増加傾向あるようです。
本当に怖いですね。
引き続き油断しないように、うがい、手洗い、マスクの着用、
そして、三密を避けた行動を心がけていきたいと思います。

そんなコロナ禍で大家さんが気になっていることと言えば、
やはり「賃貸の動向」ではないでしょか。

とあるアンケート調査によると、
仲介会社のうち「前年比で来店者が減った」と答えた割合は
実に8割近くにのぼるそうで、他の業種と同様に大きな影響はあったようです。
ただ、ここにきて、来店者が戻ってきたり、企業の転勤が再開されたりと、
経済活動の再開に伴って動きも出てきているようです。

私がお邪魔した不動産会社様では、緊急事態宣言中は完全予約制にしたり、
また、閉店時間を繰り上げて対応していた会社様もありました。

今は、バーチャル内覧ですとか、窓口に代わってテレビ会議での対応、
ITによる重説等々も当たり前になりつつありますので、
大手の会社様を中心に、ITを活用して乗り切っているようです。

本来は、賃貸不動産業はIT化との親和性の高い業界とも言われていますで、
これを機に、この先も一層IT化の流れが加速しそうです。

景気への影響が出てくるのはこれからでしょうから、
今後の動向には引き続き注視していきたいと思います。