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土地は「売る」から「使う」時代へ。
川木建設の土地活用。

不動産オーナー様へ

あなたの家族を守る土地活用パートナー

川木建設は「あなたの家族を守る土地活用パートナー」として、川越市 及び 周辺市町村の皆様の「土地のお悩み」「相続のお悩み」既にお持ちの「建物のお悩み」そして「年金のお悩み」の解決に尽力しております。賃貸アパート・マンションの建築は、建てることが目的ではなく、オーナー様のお悩みの解決が目的であることを第一とし、建てた後、安定した収益の元、幸せに暮らせることにポイントをおいたご提案をさせていただきます。

  •  川越エリアで151年間培った資産活用ノウハウのイメージ

    PROPOSAL #01

    川越エリアで151年間培った資産活用ノウハウ

    川木建設の創業は明治2年。創業から今日まで、川越の地に根を下ろし、川越の皆様と共に歩んできました。この151年という長い間、川越の多くの不動産オーナー様と共に培った資産活用ノウハウは、川越エリアの特性にマッチした、当社独自の貴重なノウハウです。全国に広く薄くではなく、川越エリアに特化したノウハウで、お客様の大切な資産を活かすご提案をいたします。

  • 入居率98%のアパート・マンションのイメージ

    PROPOSAL #02

    入居率98%のアパート・マンション

    賃貸アパート・マンションのオーナー様が、安定した収益を手にするためのポイントのひとつに「入居者様が入居したくなる建物」があります。川木建設は、企画段階からの徹底した市場調査を元に、10年、20年と、その魅力が色あせず「入居者様に選ばれる」という優位性を持った「アパート・マンション」をご提案いたします。この優位性は、長期間のアパート・マンション経営を支える、重要な礎となるのです。

  • 管理戸数1,400戸の確かな実績のイメージ

    PROPOSAL #03

    管理戸数1,400戸の確かな実績

    川木建設では、建てた後もオーナー様に安定した収益をお届けするために、賃貸管理部門を併設しております。賃貸管理部門では、入居者様の募集から、家賃滞納者への督促、入居者様のクレーム対応、建物の維持管理などを、オーナー様に代わって行います。この管理会社の質を追求した結果が、川越エリア最大級の管理戸数(1,400戸)と捉えながら、さらなる賃貸管理品質の向上を目指しております。

  • 赤字にならない賃貸保証制度のイメージ

    PROPOSAL #04

    赤字にならない賃貸保証制度

    企画段階からの徹底した市場調査と、入居者様に選ばれる賃貸アパート・マンション、そして高品質の賃貸管理により、オーナー様の物件から確実に収益が得られるよう進めていきますが、仮に収益が下がった場合でも「最長35年間70%安心保証」で、オーナー様を守ります。これは、毎月の家賃収入の最大値から、建築時の借入金や固定資産税などを差し引いた損益分岐点を70%で設定し、家賃収入がそれを下回った場合には、その不足分を当社が保証するものです(最長35年間/「最長35年間70%安心保証」が設定可能な物件には一定の条件があります)

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土地活用実績

AREA

川木建設の施工エリア

川木建設ではアフターメンテナンスと、近隣への配慮を考え施工エリアを限定させていただいております。土地活用のご相談前にご確認をお願いいたします。
また、施工エリア外でご計画の方は一度お気軽にお問合わせください。

川越市、坂戸市、鶴ヶ島市、東松山市、入間市、狭山市、所沢市、ふじみ野市、富士見市、志木市、朝霞市、和光市、新座市

STAFF BLOG

スタッフブログ

村田啓明

営業

コロナ禍での賃貸の動向

皆さん、こんにちは。

最近になって、再び新型コロナの感染者が増加傾向あるようです。
本当に怖いですね。
引き続き油断しないように、うがい、手洗い、マスクの着用、
そして、三密を避けた行動を心がけていきたいと思います。

そんなコロナ禍で大家さんが気になっていることと言えば、
やはり「賃貸の動向」ではないでしょか。

とあるアンケート調査によると、
仲介会社のうち「前年比で来店者が減った」と答えた割合は
実に8割近くにのぼるそうで、他の業種と同様に大きな影響はあったようです。
ただ、ここにきて、来店者が戻ってきたり、企業の転勤が再開されたりと、
経済活動の再開に伴って動きも出てきているようです。

私がお邪魔した不動産会社様では、緊急事態宣言中は完全予約制にしたり、
また、閉店時間を繰り上げて対応していた会社様もありました。

今は、バーチャル内覧ですとか、窓口に代わってテレビ会議での対応、
ITによる重説等々も当たり前になりつつありますので、
大手の会社様を中心に、ITを活用して乗り切っているようです。

本来は、賃貸不動産業はIT化との親和性の高い業界とも言われていますで、
これを機に、この先も一層IT化の流れが加速しそうです。

景気への影響が出てくるのはこれからでしょうから、
今後の動向には引き続き注視していきたいと思います。

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